OCHA TIMESについて

かつて静岡は、お茶の産地として栄えていましたが、近年静岡茶はその市場規模を縮小し続けています。
これだけものや情報が溢れる世の中で、わざわざ日本茶を急須で入れる。そんな人が時代の流れの中で少なくなっていくのはある意味当然といえば当然なのかもしれません。

そんな中、もう一度静岡の日本茶の魅力を思い出してほしい、若い人や世界中の人に知ってほしい。そう願い作ったのが、「OCHATIMES」です。

せわしなく過ぎる毎日の中に、あの急須からお茶を注ぎ、ほっと一息つく。その文化をOCHA TIMESは発信していきます。

OCHA TIMES 編集長